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研究業績一覧

論文(査読あり)】

光戸利奈・錦織翼・谷尚美・岩本竜一・辰川和美・橋本優花里・宮谷真人 (2019).リバーミード行動記憶検査は軽微なアルツハイマー型認知症を検出しうるのか?―MMSEにおいて成績低下が目立たない患者を対象として― 日本早期認知症学会誌,12,34-43.

光戸利奈・錦織翼・辰川和美・橋本優花里・宮谷真人 (2019).アルツハイマー病と軽度認知障害における言語流暢性課題の質的検討 高次脳機能研究,39,18-27.

光戸利奈・藤井加奈子・岩本竜一・山田達夫・辰川和美・橋本優花里 (2013).アルツハイマー型認知症および軽度認知機能障害の評価―リバーミード行動記憶検査の下位検査項目による判別分析― 老年精神医学雑誌,24,1308-1315.

橋本優花里・宗澤人和・光戸利奈・田邊幸祐・増本健太・森本涼介・澤田梢・徐丙鉄 (2012).認知リハビリテーションにおけるインターネット技術の活用 : 実践と展望 電子情報通信学会論文誌 D,95,1091-1099.



【論文(査読なし)】

橋本優花里・光戸利奈・澤田梢 (2011).高次脳機能障害者の認知リハビリテーションにおける支援技術 福山大学こころの健康相談室紀要,5,53-64.

光戸利奈・橋本優花里 (2010). 表情認知のメカニズムとその障害について 福山大学こころの健康相談室紀要,4,83-88.



【学会発表(シンポジウム・ワークショップ話題提供者)】

光戸利奈・谷尚美 (2014).高齢者医療における心理士の役割 現場に役立つ心理学(4)―次世代の心理士育成に向けてできること― 日本心理学会第78回大会,同志社大学

光戸利奈 (2012).高次脳機能障害者における注意の瞬きについて現場に役立つ心理学(3)―認知リハビリテーション領域における基礎と臨床の融合― 日本心理学会第76回大会,専修大学



【学会発表(ポスター・口頭演題,筆頭発表のみ 過去5年間)】

光戸利奈・佐野ひかり・錦織翼・池添公恵・橋本優花里・辰川和美・辰川匡史 (2019).

認知症サポートチームによる病棟レクリエーションの効果の検討 第2回日本老年臨床心理学会 大阪大学会館

光戸利奈・錦織翼・佐野ひかり・辰川匡史 (2019).地域密着型病院での公認心理師の取り組みと課題ー医療と地域のつなぎ手としてー 第61回全日本病院学会 名古屋国際会議場

光戸利奈・錦織翼・佐野ひかり・池添公恵・岩本竜一・辰川匡史 (2019).地域密着型病院における認知症サポートチームの活動と今後の課題 第5回地域包括ケア病棟研究大会 大手町サンケイプラザ

光戸利奈・錦織翼・鈴木政徳・辰川匡史 (2017).当院における多職種連携リレーセミナーの実施―多職種を「ツナグ」取り組み― 第59回全日本病院学会 石川県立音楽堂

光戸利奈・錦織翼・岩本竜一・辰川和美・橋本優花里・宮谷真人 (2017).初期のアルツハイマー型認知症における物語理解 第32回日本老年精神医学会 ウインクあいち

光戸利奈・野島里佳・横木加奈・井上正子・辰川匡史 (2017).肥満患者の行動変容のためのチーム医療―行動維持に対する心理的要因の検討― 第51回日本成人病(生活習慣病)学会 都市センターホール

光戸利奈・錦織翼・辰川和美・橋本優花里・宮谷真人 (2016).初期のアルツハイマー型認知症における物語の認知的枠組みについて 第17回日本早期認知症学会 鶴屋ホール

光戸利奈・岩本竜一・辰川和美・橋本優花里 (2015).アルツハイマー型認知症とレビー小体型認知症におけるベントン視覚記銘検査の再生特徴 第39回日本高次脳機能障害学会 ベルサール渋谷ファースト

光戸利奈・辰川和美・橋本優花里 (2015).認知機能低下が目立たないアルツハイマー型認知症の検査―リバーミード行動記憶検査の有用性の検討― 第16回日本早期認知症学会 朱鷺メッセ新潟コンベンションセンター (若手奨励賞 受賞)

光戸利奈・岩本竜一・山田達夫・辰川和美・橋本優花里 (2015).アルツハイマー型認知症におけるベントン視覚記銘検査の誤答パターンについて 第30回日本老年精神医学会 パシフィコ横浜





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